名古屋のホテル<伏見編>

名古屋駅から地下鉄で1区のところに「伏見」というビジネス街があります。このエリアには、いくつかある有名な名古屋のホテルのうち、2つがあります。1つはバンケットルームも多数備わった格式あるホテル、もう1つは世界的に有名なホテルグループのホテル。ランチバイキングなどで時々利用しますが、どちらも美味しくて雰囲気もグッド。名古屋のホテルの中でもビジネス街立地なので、ここ伏見には大小のビジネスホテルがいくつかあります
ホテルの予約は、以前ならさまざまな書籍や雑誌を見てホテルを選び予約をしていたわけですが、現在はすべてインターネットで済ませています。情報量は豊富ですし、リアルタイムに更新しているので、常に情報が正確で間違いが無いです。それに、なんと言っても無料です。ありがたいですね。私は今では携帯電話からホテルの予約をしています。
楽天は、台湾で運営する「台湾楽天市場」において、日本のレディースファッションブランドを扱う専門サイト「樂天STYLE VILLAGE」を11月1日に開設すると発表した。

STYLE VILLAGEは、ワールドの子会社ファッション・コ・ラボが運営する、20代から30代前半の女性をターゲットにしたWebサイト。今回、ワールド子会社の台湾和亜留土の既存システムを活用し、台湾での展開を開始する。同時に楽天の子会社である台灣樂天市場は、台湾和亜留土と業務提携し、台湾楽天市場において樂天STYLE VILLAGEを開設し、共同運営を開始する。

樂天STYLE VILLAGEは、台湾和亜留土が現地で展開しているブランドに他社5ブランドを加えた10ブランドでスタートし、今後ブランド数を拡大して行く予定としている。

台湾楽天市場は、2008年に開設。レディース向けのファッション商材を中心に、2011年10月時点で出店店舗数が約2000店舗、商品数は約150万点、会員数は約120万人の規模となっている。

[マイコミジャーナル]

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インフィニシスは、ピントがズレている写真を綺麗に直すソフト「Back In Focus」(Mac)の新バージョン(4.0.2)を同社インターネット通信販売サイト『Shop Infinisys』で発売した。オンライン版のみの発売になり、価格は7,800円。

Back In Focusはピントがズレている写真をもっと綺麗にみえるようにする写真補正ソフト。写真の一部または全体を修正でき、修正前と修正後の写真を比べることも可能となっている。最新バージョンではPNGに加え、新たにTIFF、JPEG形式での写真保存にも対応する。対応OSはMacintosh OS 10.6以上。なお、同社Webサイト上にて無料体験版を公開している。

[マイコミジャーナル]

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オーリック・システムズは、パケットキャプチャ型のアクセス解析ソフトウェアの最新版「RTmetrics V 8.1.0」を発表した。10月31日より販売および出荷開始となる。 RTmetricsは、ネットワークに流れるパケット情報を取得するパケットキャプチャ型のアクセス解析ソフトウェア。膨大なトラフィック量でもリアルタイムに解析が可能で、国内16,000サイト以上に導入されている。

最新版のRTmetrics V 8.1.0およびサイト訪問者のすべての履歴を格納して分析するAdvanced Analytic Moduleが、今回、IPv6によるWebへのアクセスデータの解析に対応している。

特別な設定などは必要なく、Webサイト訪問者のIPアドレスがIPv4でもIPv6でも、同じように解析することができるという。また、解析の目的に応じて、IPv6またはIPv4だけのアクセス情報を取得するといった設定も行える。

販売価格は450万円(税別)〜で、保守契約を結んでいる場合には無償でアップデートできる。

[マイコミジャーナル]

ARMは、同社リファレンス・ソフトウェア開発ツール・スイート「ARM Development Studio」の最新版となる「Development Studio 5(DS-5) v5.7」を発表した。

同バージョンは、ツールキットの統合により、ARM7 TDMIから、Cortex-A15 MPCoreやCortex-A7など、各種ARMプロセッサに対応する先端ソフト開発環境で、新たにCortex-A9とXilinx 28nmユニファイド・プログラマブル・ロジック・アーキテクチャを採用した「Xilinx Zynq-7000 Extensible Processing Platform(EPP)」に対応する実行制御デバッグおよび非侵入型な命令トレース機能もサポートした。

また、DS-5 v5.7は、開発者に新しいデュアルCortex-A9 MPCoreリアルタイム・システム・モデル(RTSM)を同梱して提供しており、このシミュレーションモデルによるプラットフォームを用いることで、ハードウェアの完成前に並列実行コードのテストとデバッグを可能にすることができるようになり、これによりソフト開発の期間を短縮することが可能となる。

さらに、ハードウェア仮想化機能「TrustZone」、などのサポートも含まれており、これにより小型の組み込みセンサから、ハイエンドのスマートフォン、低消費電力サーバまで、幅広いターゲット・アプリケーションに対応することが可能になっていると同社では説明している。

なお、すでにフル機能の30日評価版DS-5を同社Webサイトよりダウンロードすることが可能となっている。

[マイコミジャーナル]

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