視聴者プレゼントや読者プレゼントに応募するには、大抵ハガキに書いて送るのですが、これが中々当たりません。たかが50円ですが、されど50円です。当選者発表までのわくわく感はありますが、ハガキを買うのも面倒になり暫く遠ざかっていました。インターネットのプレゼントなら入力するだけで応募できて便利です。ハガキ代も掛からず利用できます。
コスプレをする人が日本では増えてきて、コスプレを認める人も増えてきている。つまりコスプレしやすい環境になっている。確かに街を歩いているとコスプレをしている人をよく見かける。私は未だにその風景になじめず、凝視してしまうのだが、コスプレをしている人自身はそれに関してどう感じているんだろう。ジロジロ見るなよ、と思っているのか、そんな視線が快感なのか気になるところである。
第51回中部、第41回北陸実業団対抗駅伝(毎日新聞社共催)が13日、岐阜・下呂市金山振興事務所発着の7区間82.9キロであり、中部はトヨタ自動車が3年連続16回目の優勝を果たした。2位のトヨタ紡織に3分14秒差をつけた。3位は愛知製鋼が入り、以下順にNTN、愛三工業、八千代工業の6位までが来年元日の全日本大会への出場権を得た。
北陸は1位YKKと2位重川材木店、3位高田自衛隊が全日本の切符を手にした。(スタート時の気象=晴れ、気温15.6度、湿度68%、無風)
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柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は13日、千葉ポートアリーナでロンドン五輪代表第1次選考会を兼ねて行われ、女子48キロ級は今夏の世界選手権2位の福見友子(了徳寺学園職)が準々決勝で浅香夕海(東海大)に敗れる波乱があった。福見は敗者復活戦を棄権した。浅香が決勝で山崎珠美(神奈川・三浦学苑高)に一本勝ちして優勝した。
女子63キロ級は、昨年の世界選手権2位の田中美衣(了徳寺学園職)が初優勝。同57キロ級は、石川慈(コマツ)が決勝で昨年の世界選手権優勝の松本薫(フォーリーフジャパン)を破って制した。
男子60キロ級は川端龍(国士舘大)が優勝し、北京五輪代表の平岡拓晃(了徳寺学園職)は3位だった。
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国内女子ツアーの伊藤園レディスゴルフトーナメント(千葉県、グレートアイランド倶楽部)は13日、最終ラウンドの競技を終了。4位タイからスタートした藤本麻子が、7バーディ、1ボギーの6アンダー66をマークして通算10アンダーとし、プロ3年目にして初優勝を飾った。1打差の単独2位には馬場ゆかり。賞金ランク3位の横峯さくら、2週連続優勝を狙った上田桃子は共に通算8アンダーで3位タイに終わっている。
前日に7バーディ、ノーボギーの猛チャージを見せていた藤本は、3番でこの日最初のバーディを奪うと、6番ボギーの後に7番で2つ目のバーディを奪う。後半は、出だし10番でバーディを奪取すると、12番、13番、さらに16番、17番と2度の連続バーディを決めて、前日の勢いそのままに逆転に成功。嬉しい初優勝を手にした。
一方、4位タイからスタートした横峯は、後半の12番まで6バーディ、ノーボギーの完璧なゴルフを展開し、単独トップに浮上。しかし、その後5ホールはパープレーが続き、ついに17番で同組の藤本に並ばれると、最終18番のセカンドショットで痛恨の池ポチャ。このホールでダブルボギーを叩き、4アンダー68でホールアウト。あと一歩のところで今季2勝目を逃してしまった。
また、前日に6つスコアを伸ばして単独3位でスタートした馬場は、この日は前半後半ともに序盤でつまずく展開。それでも前半に4つのバーディを奪取し、後半も13番から4連続バーディと猛追したが、8バーディ、4ボギーの4アンダー68の内容で1ストローク届かず、通算9アンダー単独2位で3日間の競技を終えている。
前週のミズノクラシックで2年ぶりの優勝を果たした上田は7位タイからのスタート。前半で4バーディ、1ボギー、後半も14番までに3バーディ、1ボギーと追い上げを見せる。しかし、大事な上がり4ホールはすべてパーと勢いに乗れず、7バーディ、2ボギーの5アンダー67で回って通算8アンダー3位タイでホールアウトした。
その他、前日に首位タイに並んでいた服部真夕、青山加織はともに1つしかスコアを伸ばすことが出来ず、通算7アンダーで5位タイに。賞金ランク4位の李知姫(韓)は、通算5アンダーで藤田幸希らと並び8位タイ、賞金ランク1位のアン・ソンジュ(韓)は通算3アンダーで14位タイに終わった。
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オーストラリアにあるザ・レイクスGCで開催されている「エミレーツ・オーストラリアンオープン」最終ラウンドが行われ、3位スタートのグレッグ・チャルマース(オーストラリア)が5バーディ・2ボギーの69で回り、トータル13アンダーで逆転優勝を飾った。首位スタートのジョン・センデン(オーストラリア)が1打差の単独2位。
首位と6打差の8位タイからスタートしたタイガー・ウッズは、1イーグル・5バーディ・2ボギーと5つスコアを伸ばし単独3位に入った。3日目の失速が響き復活優勝は逃したものの、この日最少スコアタイの“66”で回るなど、タイガーが再び勝利を手にする日は近そうだ。注目のバイナリーオプションとは何か
【最終結果】
優勝:グレッグ・チャルマース(-13)
2位:ジョン・センデン(-12)
3位:タイガー・ウッズ(-11)
4位T:ジェフ・オギルビー(-9)
4位T:ニック・オハーン(-9)
4位T:アダム・スコット(-9)
4位T:ジェイソン・デイ(-9)
4位T:ニック・ワトニー(-9)
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