文書ファイルの管理とワークフロー

文書ファイルをしっかりと管理していくことは、ものすごく難しいことになっているのです。情報網自体が複雑になっているため、厳重に対策を行なっていく必要があるのでしょう。ワークフローのよさを感じるときがあるようですね。しっかりとしたシステムを構築することで、ワークフローが発揮するのです。きちんと見届けましょう。
会社のワークフローで承認をする立場になってしまいました。申請されればメールが来るので忘れることはないし、もし忘れてもリマインドメールがワークフローから自動で来るのでそれほど苦労はないのですが、承認の金額についてうちの会社は決済権限が0円なのに承認しなくてはならないという不思議な現象がおきています。普通はレベルによって決済権限の上限金額がありそれに基づいて承認すると思うのですが、承認作業だけを行っているようですっきりしない仕事です。
 八重桜の名所「カーボン山」(横浜市港北区菊名3丁目)が「菊名桜山公園」として整備されたことを記念する「桜まつり」が17日、同所で開かれた。晴天の下、約2千人(主催者発表)が来場。桜茶など出店での収益は日本赤十字を通じて、東日本大震災の被災者へ寄付するという。

 主催は地域住民がつくる菊名桜山公園愛護会(桜の森を守る会)。保全運動10周年の節目に完成した公園のお披露目で、被災者への募金活動も行った。

 約1・2ヘクタールの敷地内に群生した約180本の八重桜は、ほころび始め。ピンクの彩りの下で「菊名子ども囃子(ばやし)」や餅つきなどが繰り広げられた。訪れた人たちの間からは「これまで気持ちに余裕がなかったが、ようやく花にも目を向けられるようになった」との声が聞かれた。

 「カーボン山」の名は所有していた企業名に由来。当初、都内の不動産会社がマンション建設を計画したが、保全運動が2001年秋から開始。住民側が公園化後の清掃などの協力を申し出たことなどを受け、横浜市が取得し、この3月に整備を終えた。同公園は東急・JR菊名駅から徒歩5分(駐車場なし)。 

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 諏訪市長選は、現職で4選を目指す山田勝文氏(60)=無所属=と、いずれも新人で元市議の今井愛郎氏(41)=同、学習塾経営の芳沢範朗氏(54)=同=の合わせて3人が立候補を届け出て、選挙戦に突入した。

 最大の争点は3期12年にわたる山田氏の市政運営。届け出を済ませた山田氏は「何をすべきか、何を選択すべきか。諏訪市が安定してこのまま続けていくこと、さらに伸ばしていくことが必要だ」と4期目への思いを訴えた。

 これに対し今井氏は「いま、そして未来の子供たちのために子育てという観点から、一つ歯車を変えることで雇用や高齢者福祉、街のにぎわいが変わる」と子育て施策の充実を強調した。

 芳沢氏は「何とか諏訪を変えたい、変えなければいけない。こんなに素晴らしい街がこのまま沈んではいけない」と、市政が転換点にきている点を強調して支持を訴えた。

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 ■予想の顔ぶれ25人立候補

 三木市議選でも予想されていた顔ぶれの25人が立候補の届け出を済ませ、選挙戦に突入した。

 前回選挙より定数を2減とした18議席に対し、現職16人と新人8人、元職1人が争う激戦となった。立候補者の党派別では公明3人▽共産2人▽三木新党8人▽無所属12人。男性は20人、女性は5人となった。

 これまで幾度も薮本吉秀市長と最大会派が対立してきた三木市会。今回の選挙戦では、薮本市長が立ち上げた地域政党「三木新党8人のサムライ」や無所属など“市長派”が過半数を獲得できるかが焦点となりそうだ。

 この日朝、立候補の届け出を済ませた候補者はそれぞれの選挙事務所などで第一声。「議会提案がなされない今の市会のままでいいのか」と改革を迫る新人がいれば、「市長自らが擁立した候補が議員として議会に送り込まれれば二元代表制の崩壊が進む」と危機感を募らせる現職も。市長派対反市長派の戦いの構図が浮き彫りになった。

 第一声を終えた候補者らは地元地区などで選挙カーを走らせ、休日の買い物客でにぎわうスーパーなどへ出向き、支持を訴えた。

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 17日午後1時20分ごろ、富士登山中の新潟県三条市鹿峠の農業、長谷川一弘さん(50)から、携帯電話で救助を求める110番通報があった。長谷川さんは県警航空隊のヘリコプターに収容され、病院へ搬送された。

 同署によると、長谷川さんは単独登山で、御殿場口9合目付近で滑落した。全身を強く打っているが、意識はあるという。同署で事故当時の状況を調べている。

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